SEM基礎 - 不満な検索結果には短気
手応えがあれば「次の結果ページを見る」(40%)が、そうでなければ「検索語を加えて絞り込む」(31%)。

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2017/October/24



【目次】検索エンジンの使われ方

検索エンジンの最初の検索結果ページに自分が探しているホームページが見つからなかったとしましょう。その際に消費者が次にとる行動を質問してみました。

一番多かった回答は「次の結果ページを見る」で全体の40%です。次に「検索語を加えて絞り込む」が31%で「別の言葉で新規に検索する」が18%と続きます。
「次の結果ページを見る」(40%)というケースは、最初の検索結果ページである程度の手ごたえを感じた場合です。最初のページには探していたホームページそのものは無かったけれど、次ページ以降には見つかりそうだという期待を持てるケースが該当します。



「新しい検索語を加えて絞り込む」(31%)というケースは、最初の検索語に「広い概念を持つビッグ・キーワード」を設定した時によく見られます。例えば「日本酒」で検索すると70万件のヒット件数があり、日本酒を販売していない愛好団体やウンチク話のホームページが上位に表示されるので、消費者は「販売」などの言葉を追加して絞り込み検索をする傾向にあります。





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