訴求力と上位表示
- SEO対策コラム:検索結果ページに表示されるタイトルは訴求力と上位表示の両方を考慮する。

[共通]
SEM・SEOとは?
SEM・SEO基礎

[SEO]
SEO対策日記
検索エンジン最適化コラム
 - UserAgentスパム
SEO強化ブログ

[PPC広告/ディレクトリ登録]
オーバーチュア広告
オーバーチュア&アドワーズの無料診断
SEMコラム
 - ディレクトリの壁

全国セミナー開催
セミナー講演依頼募集
 全国講師派遣承ります。

[その他]
用語集総合目次
SEMコンサルティング
PPCコンサルティング
書籍発売


不許複製・禁無断転載

[PR]


2017/October/24



【目次】検索結果のタイトル表示

2003/12/07-09
検索結果に表示されるタイトルの重要性

既にコラム「タイトルと説明文がポイント」で明らかにしたように、検索エンジン利用者の52%は「検索結果のタイトルと説明文を読んで訪問先ホームページを決める」と答えており、「タイトルを読んで」の16%と合わせれば、全体の68%が検索結果ページにおけるタイトル表示を重要視していることが分かります。


訴求力という観点からは21文字を使い切る

アドワーズ広告やオーバーチュア広告などのPPC広告に関する鉄則の一つは与えられた文字数を使い切ることです。特にタイトルは説明文よりも大きなサイズで色付き表示されるので、PPC広告において最も重要な部分です。

SEOにおいても同様な観点から「21文字を使い切る」ことが訴求力という点では優れています。


上位表示という観点では長いと不利

ただし、SEOとPPC広告の相違点の一つにキーワード設定方法があります。つまり、SEOではキーワードをタイトルタグに左詰で設定する必要があり、しかもSEOではタイトルの文字数が長いと上位表示にとっては不利になると考えられます。(詳細については『SEOを超えたホームページ集客術』を参照のこと。)


(2003年12月9日)





サイトマップ|(C)2013 NTT DATA Smart Sourcing
検索エンジンマーケティングリスティング広告(無料診断)|SEM/SEO講座ユーザビリティネットショップ開業オンラインショップ運営講座
ショッピングカート(ショップギア®)|クレジットカード決済仕入れ/のブログ買いパラ®|アクセス解析
買いパラ研究室之印